中庭特設ステージ
開会式
盆踊り

HEY!WA!odori / 本家上野毛音頭
HEY!WA!odori / 本家上野毛音頭
上野毛ぽっちょん / 定番の東京音頭など
盆踊り大集合!
日付
区分

HEY!WA!odori / 本家上野毛音頭
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上野毛ぽっちょん / 定番の東京音頭など
盆踊り大集合!
※各出店によって開催日時が異なりますのでご了承ください。
うちわをデザインする / 内壁をデザインする / 空間をデザインする

安藤礼二
アートレクチャー登壇者:松井茂 、伊村靖子 、鍵谷怜、安藤礼二

多摩美術大学 学生有志、足立智美(指揮)

シンポジウム登壇者:石田尚志、足立智美、横田さやか、伊東篤宏、中川克志
多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻 教授。線を一コマずつ描いては撮影するドローイング・アニメーションという手法を用いて、空間のなかに増殖する線や移動する点といった運動性を介入させ、空間の質をさまざまに変容させるインスタレーションを発表している。主な個展として、「絵と窓の間」神奈川県立近代美術館 葉山/アーツ前橋/高松市美術館、「渦まく光」横浜美術館/沖縄県立博物館・美術館など。2025年、芸術選奨文部科学大臣賞受賞。
パフォーマー/作曲家、音響詩人、楽器製作者、視覚芸術家。その多彩なスタイルで知られ、自身の声とエレクトロニクスによる即興、音響詩、即興演奏、現代音楽作品の上演から、サイト・スペシフィックな作曲、器楽作品、技術を持たない人々のための合唱曲などを、テート・モダン、ハンブルガー・バーンホフ美術館、ポンピドゥー・センターなど世界各地で発表している。その作品には自作のインターフェイスから、人工知能、脳波、人工衛星、ツイッター、骨折、超常現象までもが用いられる。
東京外国語大学総合国際学研究特別研究員。ボローニャ大学Ph.D(映画音楽演劇学)、東京外国語大学博士(学術)。単著に『未来派・飛行機・ダンス:イタリアの前衛芸術における飛ぶ身体と踊る身体』(三元社)、共著に和田忠彦編『イタリア文化55のキーワード』(ミネルヴァ書房)、共訳に『ウンベルト・エーコの世界文明講義』(河出書房新社)など。
横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院・准教授。サウンド・アートとサウンド・スタディーズの研究者。博士(文学)。『サウンド・アートとは何か』(ナカニシヤ出版、2023年)など。『音のキーワード事典(Keywords in Sound)』翻訳と共著『サウンド・スタディーズへの招待』が刊行予定。音響散歩学の構想に取り組んでいる。
美術家、OPTRON奏者。1990年代初期より美術家として活動を開始。作品形態は平面絵画作品から蛍光灯やサウンドオブジェを使用したインスタレーションまで多岐にわたる。90年代末より自作音具OPTRONを使ったライヴパフォーマンスを自身の個展やグループ展と並行して開始する。2000年代より国内外のライヴツアーを精力的に行ない、身体パフォーマーやミュージシャン、サウンドクリエイターとの共演・共作も積極的に行いながら現在に至る。美術作品制作、ライヴパフォーマンス共に、視聴覚の拡張、ひいてはその新たな在り方をテーマとし、模索し続けている。Instagram : @ito_atsuhiro X : @ito_atsuhiro
5階 ベランダ
各回30分
5階 交流ラウンジ
5階 交流ラウンジ
4階 403教室
3階 303教室
3階 305教室/306教室
1階 Sala Blu ギャラリー
1階 Sala Blu ギャラリー
1階 Sala Blu ギャラリー
地下1階 Maglabo
5階 交流ラウンジ
地下1階 Maglabo
1階 Sala Blu ギャラリー
1階 Sala Blu ギャラリー
2階 209教室

地下1階 Maglabo

3号館1階 映像スタジオ・Cube2階 205教室
※授業時間:90分
※先着:30名
※対象:中学生以上
※事前予約制
※授業時間:90分
※先着:30名
※対象:中学生以上
※事前予約制
演劇舞踊スタジオ スタジオA
※公演時間:約30分
※事前予約制
演劇舞踊スタジオ スタジオB
※授業時間:約50分
※先着:20名
1階 106教室
※授業時間:90分
※先着:15名
2階 203教室
※授業時間:90分
※先着:15名